この度、共栄経営センターは、国内最大級のM&Aプロフェッショナル集団である「日本M&A協会」より、2026年度「プラチナ会員」に認定されました。
これもひとえに、お取引先各位のご愛顧の賜物と厚く感謝申し上げます。
〇会員制度について
日本M&A協会は、日本M&Aセンターのネットワークによって成り立っており、現在1,110の会計事務所が加盟しています。
会員ステイタスは、M&A実績に応じて翌年度のステイタスが決定される制度です。
今回認定を受けた「プラチナ会員」は、M&A支援業務を通じて中小企業の存続と発展に特に貢献した事務所が登録されるものです。
2026年度のプラチナ会員は18事務所であり、加盟事務所全体の約1.6%にあたります。弊社にとっても、大変喜ばしい認定となりました。

〇当社の主な取り組み
弊社では2001年より、中国四国地方でいち早くM&A仲介事業を手がけております。
基本理念は、売り手・買い手企業双方の存続・発展のためのM&Aを実現することです。
顧客企業様の立場に立ち、経営者様の想いや企業の歴史を大切にしながら、丁寧なアドバイザリーを実施しております。
事業承継や後継者問題、企業の成長戦略など、地域企業が抱える課題に寄り添いながら、
今後も中小企業の存続と発展に貢献できるよう努めてまいります。
ホームページの「サービス紹介ページ」にて、事業内容を詳しく紹介しています。
今後もお客様の思いを実現させるためのM&Aを実現すべく、より一層精進してまいります。